ビニール傘のその真下では 永遠さえも近くに見えた。

スキンをNANO-MUGEN2006をイメージして作ってみました。
黄色だと目立ちますね。ココを見てくださってる人の目が痛くなってしまうかも・・・。

今日は高校時代のダイスキな友達と遊びました♪
この日をずっと待ってました・・・!授業やバイトを頑張る励みだったもんv
10:30待ち合わせ。あいにくの梅雨入りで、空はわんわん泣いてました。でも私のココロは晴れてましたヨ* 駅で彼女を見つけたときは、まさに「パアァ・・・*」って(^^)笑 そこには変わっていない、かわいい友達が立っててくれました。
私達は簡単なレストランでサラダを食べ、マックへ移動してポテトを食べ。・・・いや、食べることはメインじゃないです!!誤解されそうなので弁解しとこ(笑) 一緒に食事をしながら、たくさんおしゃべりをしました。
彼女とは大学が違うので、今日はお互いの知らないことを知ることができたと思います。高校時代はずっと近くに居れたけど、今はなかなかお互い忙しくて会えなくて; 私が見ることの出来なかった「相手が過ごしてきた時間」を知って、時には驚いて、笑って・・・自分のココロが満たされていくのを感じました。

「時間が止まればいい」って思ったことはありますか?
私は今日は本当に思った。帰るときに友達は私をバス停まで送ってくれたけど、離れたくなかったなぁ。ダメだ、ベタ惚れなんです私!(注:友達はあくまで女のコです。笑)
「時間」なんていらない;そうしたら門限なんて存在しないで済むし、夜は私の都合のいいままに続いてくれる。私が「朝になれ」って思ったとき、太陽が昇ればいい。ずんずん前に進んでいく「時間」が悲しい・・・。これって、相当なワガママな気持ちですよね!こういうことをワガママっていうんだ(笑)

それくらい、今日は楽しくて嬉しかったです。また会いたいな♪今度会うときは、魅力的な女になってるから待っててね(笑)
恋愛パワーを分けてくれたアナタへv For You(^3^)/☆
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by resounding | 2006-06-12 01:29 | Others

Hana*(はななめこ) と申します。好きなものを。


by Hana*